【夢日記】打席に立つ

どこかの観光地にいる。

日本だと思う。

以前にもよく来ていた見慣れた場所。

石垣が見える。

よく来る場所。

 

どこからともなく野球をやろうという話になる。

そこで、僕は佐藤B作氏の自宅マンションらしき場所に向かった。

マンションのドアを開けると、そこは室内だが野球ができるほど広くなっていた。

 

中には数人ほど人がいて、妻もいる気配がした。

妻の知り合い(元同僚でH野在住の方)もいる。

マンションの一室で草野球が始まった。

 

打席に立つとピッチャーは見知らぬ女性。

あまり野球などしたことがないような印象で、投げ方もおかしい。

ところが、山なりの簡単に打てそうなボールなのに打てない。

ついに僕は空振り三振してしまった。

 

そして試合終了だ。

佐藤B作氏はみんなと握手して勝利を味わっていた。

 

「打てたはずなのにおかしい!」

 

そう悔しく思って、もう一度どこかで試合ができないかと思っていたら場面が変わった。

プロ野球のキャンプをやっているような場所に出た。

ここで打席に立てるようだ。

 

バットが渡されたが、少し小さめのバットだ。

でも、これくらいのバットなら短く持って当てに行けば少なくとも三振することはないだろう。

そう思いながら打席に立った。

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