【夢日記】イタチとタヌコ(予知夢?)

イタチのような生き物と遊んでいた。

でも実は、イタチかどうかはわからない。

小さくて茶色くて、手に取ると長くてフサフサしている。

ハムスター?というわけではないだろうな、イタチが一番近いだろう。

 

でも、特徴からすると我が家の愛犬タヌコさんだ。笑

茶色くてフサフサで、だっこすると意外に体がビヨーンって長くて。笑

 

タヌコさんかな?と思ったけど、足元にタヌコさんもいる。

このイタチのような生き物をタヌコと一緒にかわいがっている?

 

このタヌコに似たイタチは、僕の実家の西の部屋で飼うことになった。

イタチの部屋の準備をしていると、途中ものすごい爆風が来た。

爆風がゴオッと通り過ぎた。

 

なんだろう、原爆だろうか、まるで爆弾の爆風みたいだった。

でも無事だった

 

ところでこのイタチはしゃべることができた。

少々高い声で、とてもよく話す。笑

あれこれイタチと話した。

きっとイタチを飼う部屋の環境のことを話したのだろう。

イタチは少し不満があるみたいだったが、今回は妥協してもらった。

 

そこで、実家にいた僕の母親と弟に部屋の掃除をさせた。

ところが大問題が起きた。

イタチを外に逃がしてしまうわ、部屋の物は壊すはで散々だ。

僕は思わず二人に激怒した。

 

場面は変わって、国道16号の地下に掘られた用水路のような場所にいた。

前に住んでいた家のあたりだろうか、用水路にペンギンが現れた。

よく見るとドンキのペンギンだ。

 

すると今度はアザラシが現れた。

かわいいなあと思ってい見ていると、顔がクロちゃんみたいに変化して若干ウザい。

アザラシは家に置いて欲しいと目で訴えていた。

クロちゃんみたいでウザかったので、本当は外で放し飼いしたかった。

でも、アザラシの目の訴えに負けて家の中で買うことになった。

 

予知夢だった・・・

実はこの夢、予知夢だったのです。

今日、朝起きて書斎に向かうと、なんと、書斎のデスクの下にタヌコさんが!?

 

こんなことは初めてでした。

僕の書斎に行くには、和室を経由しなければなりません。

和室は普段から絶対に入ったらダメと教えているので、賢いタヌコさんは入ってこないのです。

なのに、その和室を超えて、僕の書斎の、しかもデスクの下で丸くなって寝てたのです。

 

当然、怒ることもできす、むしろ超・愛らしくて思わずタヌコさんを抱きしめてしまいました。

おうおう、寂しかったんだな、早く起きなくてごめんよー、みたいな。笑

(ま、タヌコからしたら暇つぶしで書斎に入ってきたんでしょうけど。笑)

 

きっと、夢の中でかわいがっていたイタチはタヌコさんだったのでしょう。

サイズは小さかったですけど感触としては間違いなくタヌコさんでしたからね。笑

その「かわいいなあという思い」が、伝わったんじゃないかなって。

 

そして、ちょっと怖いことがありました。

それは今日、公園でタヌコさんが猫に襲われそうになったこと。。。

猫も普段は大人しいですから、こんなことはめったにありません。

なぜか今日に限って猫が襲ってきたのです。

この時と同じです。

 

予知夢は本当にあるのか?ていうか何度か見てるよ…

 

幸い、僕が急いで猫を遮ったのでタヌコさんは無事でしたけどね。。。

しかし、愛犬タヌコさんの危機の時は、なぜか予知夢を見ます。

そういうことって、あるんですねー、ほんとに。

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