【夢日記】布の島とサッカー選手への刺客

二つの選択肢がある。

一つは島のような場所。

地面がフカフカになっていて、一枚の布のようなものでできた島。

あまり島の端っこに行くと、布がへこんで海に沈んで水浸しになってしまうから、島の真ん中の当たりにいる必要がある。

 

もう一つの選択肢は、すぐに交換した方が良いもの。

なにかはわからないが、すぐに対応した方が良いものである。

それをすることはすぐにでも可能である。

すぐに可能であることはすでに分かっているから、すぐに対応した方が良いというものであった。

 

場面が変わった。

 

誰だかわからないが、とあるサッカー選手がいた。

そのサッカー選手は世界大会に勝利した。

 

別の国から、そのサッカー選手に対してスパイ(刺客?)が送り込まれた。

スパイである三人の男たちはそのサッカー選手を高級そうなお店に連れ出した。

 

その三人のうち一人がボスで、背が高く痩せていて、おしゃれなスーツを着た人物だった。

眼鏡をかけて髪の毛は緩い感じのオールバック。

 

眼鏡の男はサッカー選手にお酒を注いでもてなしていた。

お酒を注ぎ過ぎてグラスからはお酒があふれていた。

眼鏡の男は少し戸惑っていた。

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