【夢日記】和田アキ子と大仁田厚

郊外の広々とした住宅地。

広い土地に豪邸がポツンと建っている。

この土地を囲むように道路があり、四つ角には信号機が配置されていた。

 

この道をぐるぐると一周歩いた。

これは誰の家だろう?

ふと隣を見ると、中年女性の芸能人がいて、二人で豪邸レポートしていた。

なにかのクイズ番組で「この家は誰の家?」というクイズのために現地レポートをしているようだ。

 

現地で5つのヒントを読み上げる。

女性芸能人が言う。

「あぁ、なんか嫌な感じがしました。

豪邸なので(誰の家か)すぐわかりました」

そう、この家は和田アキ子の家なのだ。笑

 

すると急に場面が変わって、ロッカーが見えた。

控室のような場所にいるようだ。

 

そこにはなぜか大仁田厚氏がいた。

僕は「ファンです」などと思ってもないことを言って胡麻をすり握手を求める。

大仁田厚氏も僕の歓迎ぶりに驚いて恐縮しているようだ。

 

近くにはもう一人高校生のような子供がいる

どうやら僕と高校生と大仁田氏の三人で組んで格闘技の試合をするようだ。

 

待合室で待っていると試合の相手がやってきた。

相手は強そうな感じがするが勝てそうな気もする。

不安なようなワクワクするような、そんな気持ちだった。

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